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日本料理

  • 2022年6月25日
  • 2022年6月25日

前菜
器楽Dining π

個性的な信楽焼の器に魅了される品々。 バイ貝が海に浮かんでるかのような小皿。 国産鰻を乗せた器は岩のようにずっしりと、手にするものを感動させる。 長時間練られ、ごまの風味が特徴的な自家製味噌の加茂茄子 […]

  • 2022年6月25日
  • 2022年6月25日

器楽Dining π 野村幸代ママ

匠とは 料理を載せた瞬間 器は料理になる 載せたい料理をイメージして器を選ぶこともあれば 器に合わせて料理を作ることもある 私にとってはどちらも料理 お店にいらっしゃったお客様全員を 特別扱いして喜ん […]

  • 2022年6月24日
  • 2022年6月24日

弧柳 継心 岩下寛季料理長

匠とは 瞬時に判断し即応する能力があること どんな状況にも対応できるように 常に向上心を持ち知識と技術を磨き続ける 考え抜いた幾通りものご注文想定が 実を結ぶこともあれば 思い通りに運べないこともある […]

  • 2022年6月19日
  • 2022年6月19日

名門匠 吉田健太料理長

匠とは 一つのことを突き詰められる人しかし突き詰めた先に「終わり」はなく常により良いものを追い求める 魚屋、八百屋、陶芸家、包丁研ぎ職人…沢山の匠との繋がりが刺激となりまだ見ぬ「ゴール」への原動力とな […]

  • 2022年4月5日
  • 2022年4月5日

北新地 弧柳 松尾慎太郎店主

匠とは 常に上を見て、上の段階上の段階を目指すこと。 料理人は常に勉強だと思います。 水平線の現状維持では先が無い。 私にとっての「現状維持」は 常に上を見て、新しい事を取り入れて 自分の技術を上げ続 […]

  • 2022年4月5日
  • 2022年4月5日

魚庭(なにわ)
北新地 弧柳

なつはぜ・水木が飾られた大きな器は初夏の瑞々しさが感じられる。 器の中央には鮮度にこだわり 厳選された関いさき北海道産の天然黒まぐろは 醤油づけの卵黄と共に白ずいきの上には このこを炙ったまながつお […]

  • 2022年3月17日
  • 2022年3月17日

日本料理なかむら 中村博幸店主

匠とは 常に最高の状態で最高の料理を出す 味も、仕上がりも、常に最高で同じであること むらを出さない お客様が美味しいと感じ、人を連れてきたときに 「前と違っているね」と言われないよう 日々積み重ね […]

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