• 2021年1月6日
  • 2021年1月6日

モヒート
THE BAR OSAKA

かの文豪、アーネスト・ヘミングウェイが愛したカクテル「モヒート」。 発祥の地、暑いキューバでは昼から楽しむものだとか。 ラム酒にレモンを絞り、サトウキビのシロップを加える。 決め手はやはりミント。 爽 […]

  • 2021年1月6日
  • 2021年1月6日

THE BAR OSAKA 黒田大介店主

匠とは 研鑽を重ね、「そこ」まで辿り着いた人 沢山の壁を越えた先にあるものを つかみ取ったということ 知識や技術だけで辿り着くものでもなく 泥臭いこともある 目的無くただ遠回りに見えることもある 色々 […]

  • 2021年1月2日
  • 2021年1月2日

淡海地鶏のすき焼き
北新地しえん

淡白で柔らかい肉質と濃厚で上品な脂を持つ滋賀県の淡海地鶏。 その旨味と食感をすき焼きで楽しむ。 合わせる野菜は玉ねぎ、白ネギ、青ネギ、そして牛蒡。 シャキシャキした食感がアクセントの牛蒡は淡海地鶏との […]

  • 2021年1月2日
  • 2021年1月2日

北新地しえん 佐藤駿介店主

匠とは 「美味しかった。また来るわ」 そう言ってくれたお客様の心の中に本当に 「またこの店に来よう」 と思わせることができているか お客様をお見送りするときは 必ず階段の下まで降りて 姿が見えなくなる […]

  • 2020年12月31日
  • 2020年12月31日

ばらちらし
お料理 ふじ原

時間をかけて仕込んだ穴子は骨まで楽しめるやわらかさ。 黒酢と赤酢をブレンドしたシャリと季節で変わる具材が穴子本来の旨みを引き立てる。 「今日はシャリの量どうしましょう?」 コース料理の〆にお好みの量を […]

  • 2020年12月30日
  • 2020年12月30日

お料理 ふじ原 藤原英典店主

匠とは どうすれば素材の良さを引き立たせることができるか どうすればお客様に喜んで食べて頂けるか ひたすら素材と向き合い 思い至る限りの可能性を 自分の舌で確かめる この世に料理として生み出す力こそが […]

  • 2020年12月29日
  • 2020年12月29日

【匠のお持ち帰り】すし みさわ

寿司の匠「すし みさわ」三澤店主による テイクアウトメニュー「みさわ ちらし寿し」のご案内です。 ガリと大葉、ゴマと混ぜ合わせたシャリに焼き海苔を入れ、甘い玉子を細かく刻んだものを上に乗せ、マグロ、イ […]

  • 2020年12月29日
  • 2020年12月29日

すし みさわ 三澤孝行店主

匠とは こだわりの集まり ―技術にこだわり、食にこだわり、人のご縁にこだわり… 私の人生そのものが寿司の道 生まれたときから寿司があった 自分の人生だったら みなさんも色々こだわるでしょう? 父が寿司 […]

  • 2020年12月27日
  • 2020年12月28日

穴子の土佐酢ジュレ
秀島

長崎県対馬産の穴子を生のまま店内で割く。 みょうが、きゅうり、かいわれ等の野菜はそれぞれが主張しながらも土佐酢ジュレと共に穴子の味を引き立てる。 華やかに彩られた穴子の風味を楽しんで 秀島 絢爛の一皿

  • 2020年12月26日
  • 2020年12月28日

秀島 秀島 勝典大将

匠とは 盤石な基礎積み重ねた経験そのもの 基礎や経験の裏打ちが所謂「ばえる」料理や変わり種までも地に足ついたものにする 食材の四季折々状態の変化を目で見て、手で触れ、味見して魚がどういう状態になれば一 […]

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