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寿司

  • 2021年10月18日
  • 2021年10月18日

こはだにぎり
鮨処 写楽 大阪北第一店

本文内容 江戸前鮨の代名詞こはだ。秋のこはだは1匹でにぎり一貫分。 こだわるのは、こはだの旨みと酢の酸味のバランス。優しく握られたシャリとしっとり柔らかな身のこはだが調和し口中に広がり解けていく。 「 […]

  • 2021年10月12日
  • 2021年10月12日

蒸し鮑
鮓ゆうじろう

コースの中盤に出て来たのは蒸し鮑。 柔らかく、噛めば噛むほど旨みが溢れ出す。 鮑を引き立たせるのが、濃厚でクリーミーな鮑の肝ソース。 残ったソースに赤酢シャリを入れれば、極上のリゾットに。 鮓ゆうじろ […]

  • 2021年10月12日
  • 2021年10月12日

鮓ゆうじろう 徳田祐二店主

匠とは 自分に妥協しないこと。 常に自分は通過点にあって まだ見ぬ完成へと向かっている。 日々手の感覚、握り具合を確かめ 今日はいつもより上手くいった まだまだだなと振り返り 新しいことに挑戦しながら […]

  • 2021年9月22日
  • 2021年9月22日

穴子の土佐酢ジュレ
秀島

長崎県対馬産の穴子を生のまま店内で割く。 みょうが、きゅうり、かいわれ等の野菜はそれぞれが主張しながらも土佐酢ジュレと共に穴子の味を引き立てる。 華やかに彩られた穴子の風味を楽しんで 秀島 絢爛の一皿 […]

  • 2021年9月22日
  • 2021年9月22日

秀島 秀島 勝典大将

匠とは 盤石な基礎積み重ねた経験そのもの 基礎や経験の裏打ちが所謂「ばえる」料理や変わり種までも地に足ついたものにする 食材の四季折々状態の変化を目で見て、手で触れ、味見して魚がどういう状態になれば一 […]

  • 2021年9月21日
  • 2021年9月21日

雲丹丼
寿し処 英

コースの一品で出てきたのは雲丹丼 「今日は濃厚でコクのある北海道のバフンウニです」 季節によって淡路の由良、五島の赤雲丹も使う。3日間醤油に漬けた卵黄を、魚醤も一緒にシャリにからめる。ねばりのあるシャ […]

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